2008年9月 1日
今朝の新聞の、下のほうの広告。
今日になぜまた、こうも出版社気の毒すぎるタイトル…
2008年7月23日
今日、飛龍高校が4強残った!という話の流れで、沼津学園が甲子園行ったのは岩崎恭子がオリンピック行ったとき!というネタを出した。
続きを読む "ジェネレーションギャップ"
2008年2月 5日
会社の人で、熊本の人がいる。
以前にアベックラーメンなるものがあるときいた。二人前なので、アベックなのだとか。懐かしいフレーズ。
2007年9月12日
あたしの小学校と中学校の同級生の天香ちゃんの記事を
新聞の記事で読んだ。
地元の新聞(うちは静岡新聞はとってないことを前置き)の
一面記事を大きな写真入りで飾っていて、
偶然目にした記事のタイトルで、もしや?!と。
読んでみると、なんと天香ちゃんのコメントも載っていた。
詳しいことはここでは書いていいのか迷うので、
ちょこっとコメント。
当日、子どもたちが舞を見事に披露できること、
心から願っているよ。
日曜日、晴れるといいな。
ついでにあたしの気分も。
2007年6月 8日
今日をもちまして、相方と同じ職場での仕事は最後になりました。
相方、勤めて10年。
最後に一緒にやった仕事は、
階段(移動式)の転倒予防のための絨毯張りなど。
この絨毯は釘で打ち込んである。
作業のとき、頭の中では、東京少年の歌がリピートしてた。
かいだーん、作って僕らは〜♪
よい出来映え。
明日私は休みで、相方は最後の勤務日。
「この給料じゃ、食べてくには厳しいよな。。。」
と、パソコンの画面をみながら、給与担当がつぶやいた。
どうやら、給与明細をつくっているらしい。
ちなみに、その対象はというと、
葉「それって、私ですか」
私の顔をちらっとみた。
…私のだったか。そうか。
「まあ、この給与だし、今年度いっぱいでってのは
考えているんだけどねえ。」
「…!やめるんですか?」
「今年度いっぱいでって一応考えてるよ。
それに、私の代わりなんて、いくらでもいるよ(笑)」
「スギモトさんみたいに変わった人は、いないです」
なんか、不思議と継続を考えてしまった。
2007年6月 2日
なんか、職場の人からメールが来ていた。
「あなたたち、新婚旅行に行ったことになってるよ?」
現地でのホテルの夜、
買ってきたドリアンの梱包(×2)に
苦戦していたことは黙っておいたほうがいいのだろうか。
2007年3月26日
久々に寝言シリーズ。
相方の話。
フィギュアスケートの話してて、
ふと今まで誰にも聞けなかったことを
酔っ払ってうとうとしているK君に打ち明けてみた。
「氷の上でなくても3回転できるのかな?」
「うーん…うーん…」
「氷よりまわれそうじゃない?」
「…うーん…難しいなあ…どっちかな………でも…みんなもう忘れちゃったのかなあ…」
「起きてる?」
「うん?………(以後応答なし)」
何を忘れたのさ?!
2007年1月28日

あたしは今まで思っていたことがある。
ジェイムスボンドは有名な役者なのに、
これだけ話題になるのに、
なぜアカデミー賞を取らない?
今年1月3日まで、不思議でたまらんやった。
30になって、ようやく知った真実。
ジェイムスボンドは役名だった。
教えてくれてありがとう。
N山くん、タクト。
今年初めてのへぇボタン連打(古い)だった。
あっぱれ。
(実をいうと、007を今まで見たこと1度もないが)
2006年8月16日
未ダとセリセリと三人で同窓会のプチ反省会。
同窓会のホームページの話や、
mixiの話、お礼を言われた話など。
しみじみしてます。
年末に忘年会をやろうかなあなんて話してます。
すんごく気が早いけど。
2006年8月 3日
家で宛名ラベルのいろいろ作業をしていたら、
携帯電話がなった。
K君から。
うめき声。声かけてもうめき声。
続きを読む "付き添い者倒れる"
2006年3月17日
中学の同窓会を8月にやる。
そのための準備で割と忙しかった。今週。
知っている家の人にはなるべく本人に渡したり、親に渡したりして、
なんとか出てもらえるようにお願いして回っているのですが。
以外と親に渡すと効果がある。
親同士が地元スーパーなどでばったり会うと、そういう話題が出てくるそうな。
実際、とあるおうちに行ったら、幹事事務局メンバーの母親から聞いていたと
言われてしまったものなあ。。。
でね。
この年だと微妙な顔で聞かれるわけ。
「葉ちゃん、...はまだ独身...だよね?」
上に職場ジャージはおっていりゃそりゃ、結婚しているようには見えんわなあ。
まだ傷つくお年頃じゃない分、いいかな?
...と自慰。
2005年12月29日
29日 テニス。寒かった。
30日
31日 年賀状を描きはじめる。
大量出血で貧血。
弟の車にアトレーをこすりつけたら
白いスターレットに紺色のアザが...
忘年会、なんとか2時間遅れで参加。
1日 セブンイレブンの駐車場でカウントダウン。
町内のセブンイレブン某所の、今年初のお客となる。
初詣、21ヶ所巡る。
2日 パソコン売り場を見てまわる。
3日 ワカサと凧揚げ、書初め、新年会。正月らしい正月。
2005年11月11日
静岡県は別珍の生産が多い。
で、今日その別珍を知っているかと幹部の方々にきかれたので、
椙「ビロードのことですよね」
幹部「…古いな…」
幹部「葉ちゃん、よくビロードを知っているな…」
そこへ26歳のオンナノコが来た。
椙「別珍ってしってる?」
オンナノコ「ベルベットのことですか?」
幹部「おお!よく知ってるね!」
椙「モダンだね!」
幹部「モダンって・・・大正の人っみたいだね…」
ビロードって響きがいいじゃない。
モダンって響きがいいじゃない。
2005年10月11日
九州の福岡に、絶妙な間隔で連絡をとりあう友がいる。
思い出したかのようにメールがくる。
というか、今日まで携帯電話の番号、お互い知らなかった。
まだ電話していないけど、さっき教えてもらった。
なぜ思い出したか。
というのもまた例のごとく、忘れたころにメールがきたのだ。
で、ひっさびさにメールきた、と思ったら、
「隣の部屋の人が、
彼女連れて昼夜かまわず、エッチしている。
新聞受けが壊れていて、そこから見える。
けっこう、笑える」
涙。
けっこう笑えるってあたりに、涙。
あんた、いつの間にそんなデバガメするようになっちゃったのさ。
学生時代、うぶやったやんか。
同じサークルでたまに会話する程度だったが、
シモネタにぜんぜんついていけないやつだった。
今からもう、10年前のことだ。
そういえば前くれたメールも、
フーゾクのどうのってのがあったっけ。
ソマってしまったのね。都会の絵の具に。
(このフレーズがわかる人、いるかしら)
その次にきたメールもまた、事細かに書いてあるのね。
具体的な技ってのが。
数字の技名、とか。
横川の釜飯めいた技名とか。
いや、そりゃあたしだってウブだもの☆
そんな技を見たら頬を赤く染めちゃうよ?てへっ
…ってか、見るなよ…壊れた新聞受けから。
大人になっていくんだね、こうやって。
ちょっとネジれた大人ってやつにさ…
明日、電話してみよう。
声きくの、卒業して以来だな。
さてと、仕事まがいの遊びでもすっか。
2005年9月26日
人を元気づけるには、
どか喰いとどんちゃん騒ぎが有効。
…とどっかできいたので、実行したが、どうだったんだろう。
カラオケ行ってみたんだけどさ。半ば無理矢理。
鬼束ちひろの月光でちょっと気分を下げるところまでさげて、
その人もふっるーい、ちょっと不倫チックな歌をを歌ったけど、
…果たして元気になったのだろうか。
2005年9月24日
徐々に規模が大きくなり、
今となっては20名を超える大所帯となった同窓会ミニマム。
新たにメンバーも増えて、
すっかりご満悦。ありがとう、みなさん。
エネルギッシュでパワフルで、
そんなたくさんの笑顔を見るとあたしは、
ああ、良かったと思うですよ。
中学時代はほんっっっとうに、学校がイヤだった時期もあったけど、
まあこうして笑っていられるのは大人になったからだろうな。うん。
次回第8回は10月29日だそうです。
と、幹事会(にあたしも入っているらしいよ、驚いたね)で決まりました。
2005年9月16日
最近、職場で「キレがない」と上司に言われるような
仕事っぷりな人がいるのですが。
いや、それでもやるこたやる、仕事できる人なんですよ。ええ。
そのフォローに、姉御がこう言いました。
続きを読む "キレとコク"
同級生の集まりの前うちあわせをT君とした。
食後の散歩をしていたら、偶然電話かかってきて、
近くを車ではしっていたので、そのまま車に乗って車内会議。
で、その同級生たちが出あった場所、
中学校を眺めながら、人集めの電話をかける。
T君の友人サカイ君、以前、椙本が
カメを譲ったことがあるのだけど、
電話の向こうで笑いながら、
「カメ、元気だよ!
一緒にいれておいたザリガニが4匹いたけど、
いつの間にか1匹になっていたし、(食われたな)
どじょうもいなくなっていたよ。(間違いなく、食われた)
野生的だね!(笑)」
うっわー。
弱肉強食。食物連鎖。こんな言葉が脳裏に浮かんじゃったよ?
4つの子供がいるけど、そりゃシビアな教育だわな‥。
で、誰を同級生の集まりに誘えるか、という話に。
いろいろ名前が出てきて、で、
そりゃあたしが一番あいたい人の名前を出してきたのですよ。
それまではわりと順々に名前を言っていただけなのに、
突然、
「椙本、○ちゃんにあいたいら?(笑)」と不意うち。
「よくわかったら。」
「さっき、すっげーあいたい人がいるって言ってたの、
多分○ちゃんのことじゃない?」
「…なんでわかった?」
「解るよ、長いつきあいだもん。
俺、そういえば聞いたこと、あった気がする。」
たしかに、言った覚えがある。
中学1年のとき、サカイくんにバレンタインデイのお返しに、
3/14の夜にキャンディを貰いに行ったときのこと。
サカイくんは当時つき合っているクラスの女の子がいた。
それでも、当時にしてはよく喋れる男子という感覚。
「椙本、好きなやつ、いるの?」
ときかれ、素直にそのあいたい人の名前を答えたという、
こっぱずかしい想い出。
3/14、2/14の行事に、
ブツブツ交換しているにも関わらず
お互いの好きな人の話をするって、
色気のへったくれもない話ではある。
よく覚えているよなあ。
今でこそ、はっきり言うけど、
当時はほとんど人には言わなかった。
サカイ君には話したんだっけ。
かなり、恥ずかしい。
好きという言葉って、
割と覚えているもんなんだねえ。
「ところで彼氏できた?あんな山ん中じゃ、
(カメをとりに仕事場までサカイくんはきた事がある)
みつかんないら?(笑)」
…既婚者の余裕ってやつをみせつけられた。
山って…たしかに山だけどさ。
ホワイトデイの日の夜、
空を見て星座探したり、
チャリンコひいて歩いたり。
なんだか可愛い想い出、ではあるよ。
同級生のあつまりは24日。
楽しみにしておこう。
2005年9月14日
日々の行動 [
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人生初ダーツ、人生初ゆうゆう空間へ行ってきました。
ダーツ、刺さらない。
ちっとも的に刺さらない。
先っぽは簡単に折れてしまうし。
1時間半を過ぎた頃には、
借りたダーツの先の交換用は全部折れた。
というか、折った。ごめん。
みなさん、上手です。
狙ったところに当たるんだもの。凄いよ。
あたしゃ真ん中にちっとも当たらない。
でも、またやると思います。
また遊んでね。
2005年9月 9日
前回、卓球で長年の敵だった人に圧勝した椙本。
自分でもほれぼれする位、
いい勝ち方だった。うん。
ただし、その後にやったミニテニス。
これが駄目駄目だった。
でも、なんとなく勝てそうな気がするんだってば。
と言ってみたら、なんと、急遽試合に。
今日はまるでやる気のない、
そのままの服装での参加。スカートだし。
結果。
負けた。
圧勝に対して、圧敗。圧死。圧巻。
何一つ勝てない。
Kくんとも戦った。
やっぱ、駄目駄目だった。
ああ、一歩が出ない。
硬式だったら勝てる、かもしれないというと、
「椙本さんは何一つ、自分には勝てない」
と言い切った。
「いつでもリベンジ、受けてやる」
ほんっっっっとうに、悔しいけど、
心構えがなってなかったなあ。今回は。
ちょっとこっそり練習して、
リベンジしよーと思います。
今の椙本。
豆つぶれて背中の筋伸びて、
まるで子供の運動会に参加してはりきった父親状態。
2005年9月 7日
何故、bjork(ビョーク)の物まねをするようになったのか、今となっては思い出せない。
あたしはビョークの歌まねができるようになって、
ビョークを聞いたのかもしれない。
いや、それは言い過ぎか。
ちなみに、曲は「ヨーガ」が一番まねしやすいので、
これから練習する方は是非、参考までに。
慣れてきて、ふんだんにビョーク節を出したいというレベルにきたときは
Big Time Sensualytyがいいと思います。
さて、中学以来の友のwksttmは、
あたしと面識がない人に対し、おいらの存在を
「ビョークの子」と説明するらしい。
ブログをみたら、とうとう「ビョーク」になっていた。
ちょっといい気になっちゃいそうだ。
「ビョークが寝不足」とか
「昨日、ビョークからメールきていた」とか
「ビョークのおかんが、シルクの格闘技のようなパジャマ着ていた」とか。
あたしはまだいい。
「仏」って仮称つけられた人もいる位だから。
「絶叫カタルシス」の参加よろしく、wksttm。
せりせりは当たり前だけど。
2005年8月26日
報道ステーションに、あたしの住処がある町が登場したらしいです。
昨日の台風で。
大学時代の友人からメールが来て知った。
…ってか、あたしが住んでる町、よく覚えていたな。
知名度のひっくい町なんだけど、、、
その友人、全国の市の人口が気になってしょうがない、
かなりの地理マニアだったのを思い出した。
2005年8月21日
イベントでごちゃごちゃしてました。
上司に離れた場所から名前を呼ばれた人が、
振り向きざまに、
「へい」
と答えた。
と、答えたように聞こえたのかもしれない。
即座にあたしは突っ込んだ。
「丁稚か」
あたしゃ最近、口悪いです。
目上に対する態度がなってません。
でもさ、へいだもん。
突っ込みたくもなるじゃん。
2005年8月18日
ミニテニスで対戦。
宿敵からタイトル奪取(←こう書くとかっこいいから…)の卓球大会前、
硬式のテニスなら勝てそうな気がするというあたしのぼやきから、
ミニテニスをやることに急遽決定。
感想。
卓球より疲れるのが早い。
すごく早い。
相手がサンダルだったけど、負けちゃった。
卓球よりもいい勝負だったのになあ。
くう。
スポンジボールだもんなあ。
今度はソフトテニスで勝負したいなあ。
それにしても、
二人でコート借りるのってちょっと無駄に広すぎる…。
2005年8月14日
午前中、休暇をとる。
で、バーベキューの準備にだけ参加…の予定が、
昼12時までに職場に戻ることにしたので、
バーベキュー会場に行く事もなく引き返して職場に行く。
昼休み、うちわをつくる。
その後、さっさと引き上げ、18時過ぎにバーベキューの
あとに何をするのかという連絡を待つのに、
車を停めてしばし待機。悪事満載車両?エアコン全開。
結局、飲む人と花火の人で分かれるそうな。
バーベキューをして花火をするぞというメンバーと合流。
千本浜にあたしがついたとき、まだ円を囲むように座り、
話こんでいた。花火してないよ…。
「一番こなさそうと思った人が来た!」と言われて、
ちょっとフフンと思う。そんなことを言うから来ちゃうんだよ。
あたしはあまのじゃくなんだよ。
そして花火。
となりにきた、最近、どうなの?あたしはね、
という友達の言葉に、
この前の話をする。
笑いながら、する。
雨がぱらつき始め、そろそろ撤収ムードというころに
火を囲んでぼんやりしていると、
あたしの両肩を背後からポンと押す手があった。
下がっていた首が上にあがって、はっとした。
おかしいなあ。前を見ているつもりだったのに。
今日はたくさんの笑顔が見れた。
昼も夜も。
それとたくさんの花火貰った。
ありがとう。活用するよ。
2005年7月 9日
一つ下の帰国子女の男子の絶妙なきりかえしが、
あたしの笑いのツボを刺激してくる。
今日、髪を適当に後ろで束ねて、
視力のいい方の目が見えるように、片方の髪を飾りピンで止めていた。
そんなあたしを見た彼は言った。
「じゃりんこチエみたいっすね」
じゃりんこチエは二つに束ねているーとか
帰国子女なのに絶妙な知識とか
あたしは28とか
ツッコミ所は多かったが、
やはりじゃりんこチエがでてきたこと自体に、あたしは完敗だあね。
ってかどんな話だったっけ…。
2005年6月21日
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せりせりよ。
Money(浜田省吾)はもう、激しくイカすよ。
まじめすぎて受けるんだってば。
大分の職場の人が、
短い歌ということで歌ったのが、
「
隣のインド人」戸川純
すっごい、強烈に印象に残っている。
さて、あたしはといえば、
うーーーん…、まねして歌うbjorkとか???
ウケてくれるのは二人しかいなんだけどね。
歌う人と似合わない曲っていうギャップが楽しい場合もあるし。
2005年6月 7日
職場の人が昨日、交通事故で亡くなった。
昨日の夜、その知らせを受けた。
上司からの電話で知った。
「だって昨日(職場に来て)いたじゃないですか。」
と、わけのわからない事を言うあたしに、
上司は「わかるか?」と2度きいてきて、
あたしはただ低い声で「はい」としか応えられなかった。
前の日にも職場で会ってあんなに元気に話していたのに。
朗らかな女性で、山登りやバレーが趣味という
とにかくエネルギッシュな人だった。
ボウリングのマイボールを作ったと、
あたしのところへやってきて言ったのは金曜日だった。
「今度やろうよ!」
「はい!是非!100越えましょう!」
ボウリングをブームにしよう、と話をしたばかりなのに。
山よりもずうっと高いところへ逝ってしまった。
ご冥福をお祈りします。
2005年5月13日
職場の駐車場で、蛇が職場の車の車軸付近にからみつき、
大騒ぎした事件が最近あったわけ。
大の大人が集まって
蛇捕獲作戦が繰り広げられていた。そうな。
残念ながら、その日はシフトの関係で休みだった。
おもしろそうだったのに。
どこにあったのか、
火ばさみで蛇の首を掴み、
フェンスの向こう側に放り投げて、なんとか解決したとのこと。
蛇は青大将で、1mちょい、あったそうな。
蛇なら平気だけどなあ。でも
ゴキブリはいやだ。
あたしがそう言ったら、周囲から奇異な眼差しを浴びた。
蛇、きれいじゃん。顔があるやん。
ゴキブリ、なんだか何かに
まみれていそう。
思いがけないスピードと動き、ときには飛躍をするあたり、
先もよめないところがいやだ。
車の持ち主とあたしが
「蛇>ゴキブリ」
ほか、「蛇<ゴキブリ」の人は、
「写真やテレビでみるのもいやだ。
あの、道に頭としっぽが隠れて横たわっているのがいやだ。
車運転できたら、いつか轢きたいと思っていたけどなかなか遭遇しない」
(あたしもゴキブリを写真やテレビで見るのはいやだ)
「まむしのうろこみたいなところ、がりがりやりたくなるからだめ」(謎)
「模様が気持ち悪い」
「子供の頃、追いかけられた」
「小さいのはとにかく…」
ゴキブリは身近なところにいる。
生活空間に突如現れる生物。
あの触覚とスピードが無ければ、まだ許せる範囲だったかもしれない。
これから、ゴキブリの本格シーズンとなる。
憂鬱だ。
2005年4月17日
[
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惨敗。。。
ディープインパクトがきちゃったか。。
2005年1月18日
独身者○さんと既婚者の△さんの会話。
話も聞かずに作業に没頭してた私、
突然、葉、話をふられる。
キーワードは
満足、女性、○さん←会話に入っていた人
だったような気がしたので、
流れ的に男女の恋愛事情、と思った。
会話をまとめれば良いのかと、
おおまかに言った。
「え?つまり○さんが女性をマンゾクさせることができないってことですか?」
波のようにひく人々。
「それはショックだな...」
○さんの顔色がくもった。
「ナニに満足できないんですか?」
話をふった△さん。にやり。
わたしは自分へのフォローのつもりで、
「いや、う、うごきとかっ」
さすがにもう突っ込まれなかった。
むしろ突っ込んで欲しかった。
デートでの立ち振る舞いという
意味だったということを補足したかったのに。
ってか、何の話題をしていたんだろう。
そっちが気になる。
2005年1月13日
www.doblog.com/weblog/myblog/6462/432368#432368" target="_blank">TDLの黄ぐまのアトラクション</a>で、かつて椙本は、
プーさんのハニーハントをハントではなくポットと思っていた。
あの瓶がポットなんだろう、と。
で、沼津の足高あたりのラブホ通りに、
黄色い熊がめいっぱい宣伝されたホテルがあることを
これまた最近知った。
そのホテルの名称が、
ホテル ハニーポッ

で、
これが問題のはにーぽっと。
なぜそんな話を思い出したか。
下記参照。
ディズニーランドへどうやって行くか、と
今日、職場の嬢ちゃんにきかれたので、
す「電車。」
嬢「最近ではいつ行きました?」
す「
12年前。」
嬢「っあ…そ、そうですか…」
す「もっというと、乗りものに乗った最後は15年前。」
会話を弾ませたくないわけではないのに。
ごめんよ、嬢ちゃん。
覚めているとでも、
夢がないとでも、好きに言っておくれ、ベイベ。
その会話を端できいていて、例の件を思い出した某氏は
「ハニィポットですか。」とにやり。
それで椙本は、既出であるラブホの話を思いだし、
嬢ちゃんに「知ってる?」と某氏が電話で話している最中に
ポットだかハントだかの顛末をつけたしながら話した。
1分から2分は経過しただろうか。
電話が終わった某氏は、
あっけらかんと笑って嬢ちゃんに言った。
「じゃ、今度一緒に行きましょう。」
「?!」
かたまる嬢ちゃんと椙本。
「一緒に?」
「はにぃぽっとに。」
頬を染める嬢ちゃん。「一緒に、ですか?」
電話が終わる頃には、なぜかラグナリゾートの話題に
なっていたわけですよ。
会話の流れをよくよんでから、
会話に参加すべし。ですな。
はい、これがラグナリゾートの
お部屋です。
嬢ちゃんいわく
「露天風呂の部屋は人気があってなかなか入れない」
とのこと。
参照:
カップルズホテルぴあ
2005年1月 7日
寒気がしたのでこれゃやばいと思い、
未ダプレゼンツ(とはいってもかなり前だ)のハブアタックを飲みました。
飲み口から惜し気もなく漂う栗の焦げたカホリ+αに、
軽く眩暈をおぼえつつも4口で完飲。
ごっつぁんでふ。げふ。
なんかめらめらしてきた気がする。
今尿検査したらきっと何か出る。
きっと出る。
ありがとう、未ダ。
沖縄土産、グッジョブ!
2004年12月23日
職場の一部の人と飲みに行くことになった日のこと。
どんな会話するのかとか、
誰の話をするのかとか、
そんな話を近くの机の人にきかれて
適当にかわしていたところ、そのうち飲みに行かない人がハッキリしない椙本に、
「じゃあ私をおかずにして話を云々。」
このセリフそのものがおかずになりそうなものだが、
言ったのは残念ながら男だったりする。
酒の肴、として欲しかったとちょっぴり思う。
2004年12月21日
明日、静岡に出張する。
少々風邪ひいたっぽい旨を
席で一人、呟く椙本。
「明日、出張でしょ?大丈夫?」
心配する向いの席の姐御。
「ええ。静岡市のイルミネーションでも見て元気になります...」
「いるみねーしょん?
あたしはちょうちんの方がいいね!」
で、大きめのちょうちん、と補足する姐御はかっこいい。
体調、崩さんよーにせんとな。
2004年10月16日
朝、原付がパンクしていて通勤手段がない椙本。
父に車で送ってもらう。
お世辞にもきれいな、新しい車ではない。
(平成7年式のセダン)
助手席に乗ったものの、いつまでも発進しないとおもったら、
どうやら最近買ったと思われるカーナビにむかう父。
葉の職場を行き先に設定していたのだ。
おかしい。
父はあたしの職場の位置は把握しているのに。
設定に慣れていないらしい。
さらに、
画像を見て頂けるとおわかりだろうが、
手持ちで操作。
2004年9月18日
昨日がベトナムまみれだったとしたら、
今日は赤ちゃんまみれの一日、でした。
まずは甥っこ。
先月生まれて、だんだん肌がしっかりしていっている。
うん、かわいい。
職場にやってきた773ちゃん。
(出産のため、葉と同じ職場を引退した同級生)
赤ちゃんがきた。生後3ヶ月。
なかなかイカす赤ちゃんだ。
副ボスと正面向きあっていたのだが、
副ボス、渋い顔つき。
「面接しているみたいですね」と冗談で葉が言ったら、
「よし、明日から採用だ!」
とほっぺを両手の人指し指でプニっと。
すると、笑顔どころか声に出してウケていた。
3ヶ月の赤子(女子)が、だ。
大人のジョークにウケるとは。
なかなかやるな、と思った。
家に忘れた携帯電話。
帰宅後、メールを見ると同級生のN山くんから。
姪っ子の画像が一緒に送られてきていた。
(N山くんの妹の子なのだが、妹さんは
中学のとき葉と同じ部活でした)
ハーフの赤ちゃん。カメラ目線なんだ、これが。
くりくりとした眼差しが純粋なの。
22時ちょい残っていろいろ残務処理していたが、
もうその疲れをふっとばしてくれました。
というわけで、今日は赤ちゃんDay。
2004年8月26日
仕事の帰り、スーパーでさんまを買い、
もよりの妹がいる産院によった。
で、夜間通用口から入り、待ち合い室に入って椅子に座ろうとしたら、
「生れました」
待ちにまった、というのがうちの両親と妹の旦那だろう。
あたし、待ってない…
やきもきしてない…
赤児を囲み、撮影しまくる家族。
あたしは父にデジカメ一つを預かり、fomaカードを抜いたN900iで映像、
二刀流で撮影。
父はというと、更にまたもう一つのデジカメで撮影。
これじゃ記者会見だよ…
父、
「人は死ぬときに子供の顔に戻るっていうじゃないか」
赤児を囲ってみな「へえぇ」と感心。
話題、なんか暗いし…
カーテンごしに妹へ
「おつかれ。あたし、さんまいたむから帰る」
「わかった。ありがとう。じゃーねー」
…椙本の一族はこんなんです…
2004年7月 8日
たった今の出来事。
よく帰ってこれたな、というくらい酔っぱらって帰宅した父は、
ただいまも言わずに居間にいた母に接近して叫んだ。
「きすして。今、きすしたい!」
居間には椙本がいた。
犬もいた。
この姿を部下がみたらどう思うんだろう。
最近、職場の人の失態を見ると、
家族がみたらどう思うかなって考える。
そう思うと、ちょっとイイモン見たなって得した気分になる。
その逆バージョンで今、椙本は敢えて想像してみる。
父の部下、どんな表情みせるだろう。
椙本は腕に包帯を巻いて、もし聞かれたら
ちょっと回答に困る傷だったのだが、
父は母にキスをせがむので精一杯だ。
スナックのママなんぞにもこんなんだろうか。
膝枕なんかせがんじゃったりするんだろうか。
それをみて、父の部下が思うに違いない、
「娘が見たら、どんな表情みせるかな?」
ああ、なんだかなあ。
早く楽になりたいなあ。
自分の存在価値を疑問視しはじめた最近、
ちょっとオカシクなってます。
2004年6月23日
キャンプというと聞こえが
ものすごーくいいので、
勝手につけてみました。
昨日よりぐっと人数が増えて、4人から10人になったので、
少し練習が楽かも…なんて思ったのも束の間。
しごかれました。
気合いが入ってくると、
ボールがあたる瞬間、「んあ!」「ほい!」と
声が出るのだけれど、けしてふざけているわけではない。
椙本は真剣そのものだ。
今日も、昨日の内出血の上に更に素敵な斑模様を
描いてみました。
2004年4月19日
一週間、くったくたです。
あたしゃ。
最近あった、ありがたい試み。
捻くれた性格改造計画ということで、
(誰のって、あたしのことらしいんだな)
職場のとある人が根性を叩きなおしてくれるらしい。
そろそろ齢ニジュウナントヤラなあたしが、
今更性格を変えることができるのだろーか。
はたして。
2004年3月19日
同級生A山君ところに、
女の子の赤ちゃん誕生。
自分ごとのように嬉しい。
やんちゃなお父さんだけど、
長女はかなり溺愛されているので、
もうめろめろでしょうね。
本当におめでとう。
2004年2月28日
仕事場に前いた人が出産し、赤子の名前が決まったそうな。寿な人もいたり。そのながれで筆ペンで名前を書く機会があって、字を上手にする努力をせねばならないと実感、というより危機感にかられる。既に祝儀袋に名前を書いた後ということにも関わらず、今夜は筆ペンで字を書く練習に励んでみた。「しょうなん」「ししざ」という字が、上手い下手は別として、漢字が書けないことにショックを受けた。
補足・自分の名前、葉以外はバランスとりにくくて苦手だ。