Amazon.co.jp ウィジェット

2007年9月10日

ラップに聴こえる日本語は?

昨日、テニスの帰りに車内で、
絶叫カタルシスの休日向上委員会事務局コーナーのメンバー、
大野、タクト、未ダと葉の三人でいたときに、
ふっと何気にやっていて思ったこと。

ラップっぽい、ヒップホップっぽい言葉ってナンダロウ?

ヨー もしくは ヨッ
チェゲラッチョ
セイ!
エビバディ
ファンキー
クール

これらの言葉を入れれば確かにラップっぽく聴こえるが、
やはり、この方の喋りをまねるのが一番手っ取り早そうだということに、
昨日コンビニで立ち読みした雑誌を読んで、そう思った。

彼の名は、、、
ルー大柴。(ルー大柴のブログ
ブログでさえも、彼の持つエネルギーはどんどん放出されている。
彼の巧みに操るルー語(本人が喋っているから巧みもなにもないのだが)を
駆使すれば、それっぽく聴こえるのではないか?と思うがいかがでしょう。

なんちゃってラップ。
まとまりもへったくれもない記事で申し訳ないが、
是非皆さんも韻を踏んで日本語の楽しさを満喫しYO!

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
/220

コメントする

Entries of this Category