イメージを鏡面反射させる「Reflection.js」
iTunesやiPhotoのような、
下部分を透過して写り込んだ状態のjavascriptの覚え書き。movabletypeで.
Reflection.js
これをまずダウンロード。Reflection.jsのファイルを
FTPソフトなどでデレクトリに追加。
movabletype4の、鏡面反射を使いたいところの、
デザイン→テンプレート→モジュールのヘッダーを開く。
/head タグの直前部分に、
<script type="text/javascript" src="(reflection.jsを置いた場所のパス)/reflection.js">
(<>は半角に変えてね)
を追加。
記事を作成する際に、
画像ファイルのタグ、
img src="画像ファイル名" (中略)/ に
img src="画像ファイル名" (中略) class="reflect"/ 追加。
オプションで、reflectの後に、 rheight20 ropacity50 と付けて
反射だとか、写り込みの長さなどが調整可能。
jpegやpigで出来る模様。
アーカイブページについては調査中。
暑い...しかもだるい...



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