逃亡者
今日、テレビで逃亡者って映画やってた。
アメリカのハードボイルド?な映画ってあまり好みじゃないな…
奥様が殺された主人公の嘆き<<<冤罪ってのもわかるさ。
生きているほうが大事。
でも、なんかしっくりこないというか感情移入出来ないというか。
先週のダイハード3?は、
ゼウスさん(事件解決の行程に巻き込まれたスラムの善良な男性)に感情移入してたもの。
役者の方はとても素敵な目を持ってたなあ(惚れ惚れ)。
性格の肉付けとか、目的、
その映画本編に至るまでの主人公の過程(生い立ち)って、
ストーリー作るときには大事だなあって思う。
そんな風に映画語るつもりはなかったが、
今回TSUTAYAディスカスで借りたのは、ヨガのDVDとブレイブストーリーのDVD。



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