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2004年11月13日

《アイテム・2》振り子時計を電池の時計に!

100円で振り子時計を買ったので、
そいつを電池式のアナログ時計にして、
車に乗せてしまおう!という、とんでもない計画。

振り子時計自体がもう、
動かない、ジャンク品ってやつだったんです。
お茶の間には欠かせないでしょう、このタイプの時計。




まずは機械と木でできた本体をわけます。
ずっしりおもたい機械。
時計が鳴る、ぼーんって部分の部品はとっておこう。
何かに使えそうだから。


ほこりだらけなので、
洗って干す。


100円のダイソーで買った電池時計の機械。
及び針。ふたつで200円。安い。

とりつけます。


文字盤に機械と針をつけて、電池をいれ、
文字盤を木の本体にとりつけて、完成。
軽い!
針が馴染んでいるし。
おそるべし、ダイソー。

あ、木の本体についていたガラス板
(振り子部分と文字盤部分)は、
車の中で割れたらひとたまりもないので、
文字盤付ける前に割りましたとも。

作る行程の詳細はこちら


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